くろしお写真Blog
動物園(ほぼ天王寺動物園)の動物達、我が家の鳥達、野鳥や花などの写真をUPしています
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鳥達の通院とくろしおファミリー達
今日は昨年5月末に吐いた時以来でモモを連れて病院に行ってきました。フィーも付き添いで一緒に。
↓は行く前に撮った写真です(左がフィー、右がモモ)。真ん中に厚紙で仕切りをしてあります。
一緒に入れるとケンカが起きたり、フンが出ててもどちらか分からないので。こうしていつも付き添いの子にも入ってもらってきました。
フィーとモモ

5月末以降連れて行ってはいませんが、モモの肝臓の薬だけはずっと私だけでもらいには行っていましたが、
ただ11月末に出して頂いた薬を飲ませて5日後ぐらいに吐いてからは一旦薬を止めてもらっていました。
それで2月頃にでも一度診察に連れて来て下さいとのことだったのですが、連れて行こうとすると換羽に入ったり、
チャリンコ通院なので雨だと行けなかったり、先生のお休みの日だったりしてなかなか行けず今日になりました。
モモは2年半前から肥満の為に脂肪肝になっていて肝臓の薬を飲み続けていました。
ずっと40g後半だったのが今年に入って徐々に体重が減ってきていて(毎日朝晩量ります)、今日病院で測定してもらうと38.7g。
48gの時から飲み始めてほとんど減らず、多い時は54gまで増えたり、減っても44gまでだったので30g台は数年ぶりです。
なぜ減ったかは定かではないですが、最近私が家にいる時はほとんどカゴから出すようにしています。
これまではフィーと一緒に放鳥するとフィーが発情で反ってしまうし、モモだけ出すとフィーが出せ出せと暴れるので、
どうしてもモモもカゴに入ってもらうことになっていました。
でも最近フィーはあまり反らなくなったのでご飯を食べさせる時以外はほとんどカゴから出しています。
カゴの外にはご飯は置きません。でも夜の体重を量った後だけは置きます。寝る前まで出しているので。
こういうことがあって食べる回数も少し減り、カゴから出ているからモモは飛べないけれど少しは運動になっているのかもしれません。
ただろう膜(鼻の色)が通常男の子は青くなくてはならないのにモモは少し茶色になっています。少し前まではかなり濃かったです。
これは一般的には精巣関連の病気の可能性が考えられるのですが、モモはあまり発情は強い方ではないんですけどね。
とりあえず今日の触診では異常はないそうで、フンの状態も問題ないし、10歳を越してると思えないぐらいの羽艶もいいということで、
今無理に検査をする必要はないのではないかということで、今後様子を見て足を上げたり、多尿になったりした場合は精巣か腎臓の問題も
考えられるので、必要ならば検査を考えることになりました。でも10歳を越してる子を検査することはあまりないらしいです。
私も正直少し調子がおかしいとしても年齢、性格のことを考えるとストレスになるなら検査よりもそのまま様子を見てあげたい気もします。
今日も待合室で待っている時も最初はフィーが大きな声で鳴くので呼び鳴きをしてましたが、そのうち寝そべるぐらいへたばってました。
こういうことがあるのでモモの通院にはこれまでも誰かを付き添いで連れて行くことが多いんです。

先日天王寺動物園のサポーターイベントのキリンさんの寝室の所の話で、外との気温差を減らす為に暖房が切れるようにセットされ、
飼育員さんが早くから窓を開けておられると書きましたが、そう言えば私も同じことをしているなと思いました。
でもやっていることは全く逆のことなんですが、私は鳥達を寝かせる時はしっかり保温をして寝かせます。年齢的なこともあるので。
でも朝起こす時掛けてある布を外すと部屋との気温差がある為、私は起こす前にまず暖房を入れて部屋を温めてから起こしています。
やっぱり寒暖の差は動物にはかなり堪えるものなんですよね。特に私は冬場の保温はこれまで過保護と思われる程やってきました。



ついでと言ってはなんですが、時々このブログにも鳥達のことを書くので病気で検索してこられてる方もおられるので、
我が家のこれまで経験した病気について書こうと思います。かなり長くなりますので、関係のない方は飛ばして下さい。

最初に亡くした子「ひな」は生後7ヶ月の突然死でした。前日まで全く問題なかったのに翌日2時間程私が外出した間に亡くなっていました。
ただ若鳥の場合は時々このようなことが起こるようです。友人のお宅でも何羽かいました。
次の「サリー」は我が家でモモと1週間違いで先に産まれた子です。この子は生後3ヶ月の時に私が死なせてしまいました。
「ピースケ」はモモの父親です。ある日突然10分おきに痙攣を起こし、即入院させましたが、翌日にはチック症状が出て、
その翌日の明け方に病院で亡くなってしまいました。たぶん脳神経的なものだったようです。5歳4ヶ月。
「チャップ」はモモの母親。この子はピースケが亡くなった翌日からほとんどご飯を食べなくなり、半月で20g程減りました。
でもいつも傍に「ピッチ♀」が寄り添ってくれていて、女の子同士でしたが時々吐き戻しもあげてくれていました。
それでチャップは1ヶ月かかりましたが回復してくれました。
でもその8ヶ月後にお腹が腫れ始め、検査の結果「卵巣嚢腫(のうしゅ)」と判明。
これはブドウ状の物がお腹に出来、その1つ1つの中に水が溜まります。あまりにも進行が早く手術を決心しましたが、
麻酔の効き目がこの子の場合悪かったらしく、開腹したと同時に呼吸が止まってしまいました。
後に病理検査を受けた結果卵管に「せん癌」という見つかりにくい癌があり、お腹中に転移していてそれで進行が早かったそうです。
「ラン」はホルモン異常と食べすぎによって体重がものすごく増え、一番多い時で98gになりました。中型インコ並みです。
肥満もあって卵が詰まることがあって重度のヘルニアになり、卵の抑制を完全に3年間出来たのですが、
でも5mm程の小さな卵が出来てしまい、なかなか取り出すことが出来ず結局1ヶ月半お腹にありましたがその卵が出た翌日亡くなりました。
その数日前には考えられないような尿酸の塊が出てきたり。フンも出づらくかなり体に無理があったので体力が持たなかったのでしょう。8歳弱。
「ナイキ♀」は親戚の家から来た子ですが、とにかくか細くて体重も32g程しかなく、それにほとんど鳴くということがありませんでした。
1ヶ月に1~2回鳴き声を聞くか聞かないか。しかも声が小さいので他の子と一緒に鳴くと聞こえないぐらい。
それに一番悪かったのが肝臓でした。セキセイは肝臓が悪いと羽が黄色くなります。
ナイキは体中黄色だったので肝不全を起こしているだろうという状態でした。
それに保定(掴む)が5秒程しか出来なくて、それ以上掴んでいると腰を抜かして立てなくなってしまう子だったので、
病院に連れて行くこともままなりませんでした。だから診察でも先生は少しだけ保定してすぐに離すということをして下さってました。
それに尾脂腺(クチバシで突くと尾の付け根から脂が出てそれを羽に塗って水を弾きます)が腫れてきて、薬でもなかなか効果が出ず、
友人からもらったメシマコブをブドウ糖で溶かして飲ませ続けて3ヶ月後キレイに治りました。
亡くなる半年前から痙攣を起こすようになり(肝臓が悪いと脳神経に来ることがあるらしく)、亡くなる1週間前も大きな発作を起こしました。
日に日に体重が減少し、24g近くになった時にセキセイには一番大敵なメガバクテリアという真菌がかなり出て血便(黒便)になりました。
メガバクにより胃壁から出血して。そしてその数日後私が見ていない1~2分の間に静かに息を引き取っていました。9歳。
ほとんど懐いていないナイキだったのにその1週間は私から片時も離れず、私は夜中もカゴに手を入れナイキを抱いて寝ていました。
でも後からお世話になった先生にお聞きすると普通このような状態の子だったらここまでは頑張れなかったからえらかったと仰ってもらいました。
「ピッチ」は1996年我が家に一番最初に来た子でした。全く私には慣れていない子でしたが、すごく頑張り屋さんでした。
成功確率60%の大手術(卵、卵管摘出、ヘルニア)を受け、翌日夜には元気に退院しましたし、ナイキのところにも書きましたが、
メガバクテリアが検出され、2ヶ月間吐き続けましたが元気になりました。(普通はあの状態では回復するのは難しいです)
でも最期はある原因で亡くなりました。でもこれは理由は書けません。3年半経った今でも私も受け入れられていないので。9歳半。
「れい」は迷子でやってきた子です。最初の1年は全く発情はなかったのですが、その後は産卵が止まらず、
セキセイは1日おきに卵を産むのですが、れいは2ヶ月間産み続けて26個目の時に総排泄腔(クロアカ)脱になり、
縫ってもらったものの翌日卵がお腹に入っていて抜糸。27個目が出た後から発情抑制の為のホルモン注射(リュープリン)を打つことに。
最初は3~4週間の間隔で打っていたのですが、徐々に効き目が悪くなり、結局抑えられたのは3ヶ月間。
それでも注射の容量を増やしてもらうも全く効果が出なくなり、結局卵管摘出(卵管がないと卵は出来ない)とヘルニアの手術を受けました。
でも卵管を摘出しても卵巣が残っている為発情は続きます(小鳥の場合は卵巣が奥の方にある為摘出は無理)。
発情=卵巣が腫れるということでその状態が続くと卵巣ガンになる可能性が高くなる為、結局またリュープリンで抑制。
ですが手術から半年後、朝まで反るほど元気だったれいが午後2時頃から吐き始め、様子が見た目にも完全におかしく、
もう病院に連れて行ける状態ではないと判断し、とりあえず近くの分院の犬猫病院さんで便検査のみしましたが異常なし。
そしてれいは水を飲んでも吐き続け、結局夜中私の手の中で旅立っていきました。具合が悪くなってたった12時間でした。6歳ぐらい。
「チャッピー」はモモの1年3ヶ月年上の姉です。モモとは姉弟でしたがつがいでした。だから卵も産んでいました(孵化はありません)。
でも年齢が上がってからの産卵はまともな卵が出ず、みんな軟卵(殻が非常に軟らかい)ばかり。
しかも10個以上産んだりし、14個目を産んだ朝具合が悪くなり、結局低カルシウムということで4日連続カルシウム注射を受けました。
もちろん家でもカルシウム剤を使ったり、カルシウムの吸収を上げる為にビタミンD3(鳥にはネクトンMSA)を使用したりもありました。
この時チャッピーは全く自分ではご飯は食べれませんでした。でも私は強制給餌しなくてもよかったのです。それはなぜか。
それはモモがチャッピーにずっと吐き戻しをあげていてくれたからでした。だから通院の時も一緒に連れて行きご飯係をしてもらいました。
そんなチャッピーもれいが亡くなって3週間後ぐらいから、水を飲む時に喉が鳴るような感じがあり、徐々に声がかすれ始め、
そしてどんどんとストレスを感じるようになって、それまで掴んだりしても平気だったチャッピーが全く保定出来ない程になりました。
その為経口投薬が出来ないので飲水投与にしてもらって与えていました。でも原因が分からないので検査に連れて行くことにしましたが、
キャリーケースに入れることさえもう出来ない状態だったので姉の車でカゴごと連れて行きました。
でも車の中では普通にしていたチャッピーがいざ病院の中に入ると、その途端呼吸が乱れ始めてストレスが一気にかかっているようでした。
検査結果としてはどうも甲状腺辺りに何かありそうということでその薬が出されましたが、でも結局その5日後に呼吸が出来なくなり、
私の手の中で羽ばたきながら旅立っていきました。8歳半。
ナイキ、ピッチ、れい、チャッピーの4羽を亡くしたのは11ヶ月の間でした。
「ブンちゃん」はうちの前で保護した白文鳥。たぶん保護したのは生後2ヶ月弱。セキセイとは違ってとにかくベタ馴れさんでした。
年齢が少し高くなってからの産卵はまともな卵が出ず、黄身だけだったり、黄身と殻が別々に出たり、軟卵だったり。
すぐに出ない時は見るからに不調になるので一気に温度を上げて保温をし、そしてその日のうちに出るようにしました。出ると調子は戻ります。
それとセキセイ達の病気のことを書きましたが、こういうことがずっと3年間ぐらい続いていたこともあって、ブンちゃんを放鳥してやれず、
そのせいでてんかん発作を起こすようになってしまいました。カゴから少し出すだけで発作が出たり、
ひどい時はほんの少しカゴ移動しただけでも発作が出ていました。よっぽどひどい時は命を落としてしまうこともある発作です。
チャッピーを亡くし、モモ、フィー、ブンちゃんの3羽になって以降、ブンちゃんをカゴから出す回数を増やし、時間も長くしていきました。
そしてそれを続けていくうちに徐々に発作が出なくなり、最初は1メートル離れた位置からカメラを向けただけでカゴの中で暴れていたのに、
カゴから出して20cmぐらいの所でマクロレンズで撮っても大丈夫なほど発作も治まりました。
でもそんな時も束の間、ある日突然フンと同時に下血(血便ではなく血だけが出ます)するようになりました。
それが10日間おきぐらいで下血を繰り返しました。でもてんかんを持っている子を病院に連れて行くことは無理だし、
止血剤を飲ませると食欲不振も考えられた為、治療はしないことにしました。そして1ヶ月余り闘病をしましたが、
一昨年の年末1回の出血が多すぎた為立てなくなり、結局出血多量で痙攣を起こしながら私の手の中で旅立ちました。7歳半。
以前かかりつけの病院にいらした先生に連絡した時に話を伺うとそれだけの出血だと止血剤では止められなかっただろうということでした。
見送った10羽の子達だけでもこれだけの闘病がありました。

そしてモモですが、モモは小さい頃小柄で生後2ヶ月の時に栄養性脚弱症になりました。
ただ私がまだ無知なのもあってそれが反対に幸いしたのか栄養価のあるフォーミュラーを注射器で与え続けると1週間で立てるようになりました。
普通は少しずつ飲ませるので1ヶ月近くかかることもあるようですし、後遺症が残ることもあるみたいです。
それから5年程前に胸の辺りに脂肪腫が出来、でも悪性とは限らないので少し様子を見ることになりましたが、
2ヶ月後の検査で大きくなって胸骨(体の前の真ん中縦にある骨)にその脂肪腫がくっ付きかけているとのことで、
切除するなら胸骨にかかる前の方がいいとのことで翌々日手術。
病理検査の結果良性でしたが、でも放置するとすごく大きくなっていたところでした。以前病院で大きな脂肪腫がある子を見たことがあるので。
それから原因不明で4ヶ月片足の握力が全く出なくていろんな治療や投薬を受け、ステロイドを1ヶ月投薬したおかげで元に戻りました。

フィーは迷子でやってきましたが、保護された方が4ヶ月間一緒に暮らしておられました。
でも鳥インフルエンザの影響で家族に反対され、それまで相談に乗っていた為我が家に来ることになりました。
そして迎えてから健診に連れていくと、これまた少しですがメガバクテリアが検出され1ヶ月投薬。
あとお昼の放鳥しようとした時、いつもなら待ちかねたように扉の前に来るフィーが来ない。手を出すと乗ってくるけど動きが悪い。
そして大好物を渡しても数粒で残してしまう。これはやっぱりおかしいと思いましたが、もう診察時間が終了間際だったし、
その日は休日だったので午前しかない為様子を見ようと思って見ていると、思いきり吐き始め、胃液まで吐いてるのかと思うぐらいでした。
病院がすぐ近所だったのでとりあえず翌日まで何をしておくべきか聞きに行くと連れて来てもらってもいいということで連れて行き入院。
結局原因は分かりませんでしたが、徐々に回復しました。

たくさん書いてしまいましたが、小鳥と言ってもこれだけいろんな病気があります。
私は鳥の病気についてはたくさん先生にも質問をし勉強してきました。
それでもそれぞれ違う形で見送ることになってしまい、何の役にも立つことが出来ませんでした。
だから私はどんなに鳥が好きでももう今のところ新しく鳥を迎えることは考えてません。それに見送る辛さに耐えられないのもあります。
犬猫なら飼うのは色々大変だから小鳥なら簡単に飼えるだろうと思われている方も多いかもしれませんが、それは絶対に違います。
どんなに体は小さくても命の重さには変わりはありません。小鳥もそれぞれ個性がありますし、ペットではなく家族なんですよね。
日々の様子を毎日欠かさず観察していないと異変に気づくことは難しいと思います。
でも家族なら自分の家の子だけを観ていればいいですが、動物園の飼育員さんや獣医さんはそうはいかないですよね。
たくさんの動物達を観察し、異変を見極め、そして治療をされるかどうかを判断されていると思います。
先日動物園の動物病院を見学させて頂いてより一層動物達の治療や対処がどれだけ大変なものかが分かりました。

長々と書いてしまいましたがここは写真Blogですので、もし鳥関係で検索してこられた方は本サイト「くろしおBird HomePage」をご覧下さい。



あ、そういえば今日病院に行ったら天王寺動物園の情報誌「Together Vol.6」が置いてありました。


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12/29という日…
文鳥
今日12/29で我が家で7年半一緒に暮らした白文鳥のブンちゃんがいなくなって1年が経ちました(↑の写真は2007年の10/26撮影)。
昨年の11月下旬から原因不明の下血(血便ではなく出血)が始まり、10日間隔ぐらいで繰り返していました。
でもてんかん発作を持っていたのと止血剤で食欲が減ると余計に弱ってしまう為、通院も治療もせず、ずっと家で保温を続けました。
ブンちゃんは生後1ヶ月半~2ヶ月ぐらいでうちの家の前で保護しましたが私にとてもベッタリ懐いてくれていたので、
私が握って撫でているのが一番安らげるようだったので、ほとんど一日そのようにして1ヶ月余りを過ごしていました。
でも昨年の12/29の午後大量出血で立てなくなり、数時間後の夜私の手の中で旅立っていきました。
昨年12/30にUPした記事が↓です。
http://9640.blog69.fc2.com/blog-entry-589.html

なんだかこの1年すごく長かったようにも思いますし、あの最後の日を思い出すと昨日のことのようにも思えます。

昨日天王寺動物園の園長さんとお話する機会があった時てんかん発作のお話が出て、ブンちゃんの話をさせて頂きました。
セキセイ達の数が多いのもあり病気や手術が3年程の間次から次と続きブンちゃんをカゴから出してあげれる時間がなく発症してしまいました。
一時はほんの少しカゴを移動しただけでも発作を起こしてしまう程でしたが、亡くなる前の1年半ぐらいは出来るだけ毎日カゴから出したり、
カゴを移動する時も布をかけて移動したことが分からないようにしたりしているうちに発作を起こすことが減り、
亡くなる数ヶ月前になるとものすごく怖がっていたカメラでさえ、10cmぐらいの所で撮っても平気になりました。
だから一番上の写真のようにも撮れるようになったんです。

鳥のてんかんは文鳥が一番多いと思いますが、ブンちゃんのように快方に向う場合もあるので、
徐々に環境の変化に慣らしてあげられるのもいいかもしれません。
ただ最初は1分2分出すだけなどして、決して無理はしない方がいいです。
鳥さん関係でこちらを覗かれた方はよろしかったら本サイトの「くろしおBird HomePage」の日記「今日はこんな日」、
あるいは「通院記録」「くろしおファミリーの主な病歴」をご覧下さい。



久しぶりのブンちゃん…
↓は今日発売された「コンパニオンバード」の9号です。鳥飼いさんにはとても有名な鳥専門雑誌です。
コンパニオンバード9号

「セキセイインコの救急箱100問100答」や「フクロウグッズコレクション1000」の著者でもあられますライターのすずき莉萌さんが毎回この雑誌にも参加されているんですが、今回の9号に昨年末亡くなった我が家の文鳥のブンちゃんの写真を掲載して下さいました。
これまでブンちゃんの写真は一度も雑誌や本には載ったことがなかった為、すずきさんのご好意で載せて下さったんです。
本当に嬉しくいい記念になりました。有難うございました。

↓は掲載された写真ではありませんが(その写真は以前UPしています)、同じ日に撮った写真です。久々のブンちゃんです。
ブンちゃん

ブンちゃん



リスと小鳥の森
↓前に少しくもったガラスがあったので色が白っぽいですが。
リス

リス

リス

↓この文鳥さんの色、もしかしてシナモンちゃん?今までここでは見たことないかも。
文鳥


ブンちゃん
ブンちゃん

ブンちゃん

ブンちゃん

このブログにも何回か登場していましたくろしおファミリーの一員の文鳥のブンちゃんですが、昨夜20時55分お空に旅立ちました。
昨日の午後からまた下血が始まり、それまでよりも多い量で流れ出るほどだったのが原因だと思います。
自力で立てなくなり、最後は30分の間に6~7回に及ぶ激しい痙攣と闘いながら頑張り旅立ちました。
この痙攣というのは多くの場合鳥が旅立つ寸前に出るもので、これまでにも私はれいとチャッピーを手の中で看取りましたが同じでした。
なのでブンちゃんの痙攣が出始めた時にお別れが近づいてることがすぐに分かり本当に辛かったです。
助けてあげることが出来ずこの1ヶ月と少しただただ見守るしか出来ませんでした。
2000年6月16日迷子でやってきたブンちゃん。
ブンちゃんと暮らした7年半と半月は本当に楽しく癒してもらいました。
私が子供の頃にも文鳥と暮らしていましたが、家の中で遊ぶのではなく、家の前や公園に連れて行って放して遊んでいました。
だからこんなにも文鳥が手の中でナデナデされるのが大好きだとは知りませんでした。
ナデナデしている時のブンちゃんの穏やかな寝顔は私にとっては癒しそのものでした。
今はもうブンちゃんが傍にいない、呼んだらいつも返事をしてくれていた声がもう聞けない、
ナデナデ出来ない寂しさを噛みしめています。

この写真は一昨日の夜に撮った最後のブンちゃんの写真です。
今年はこのブンちゃんの写真のUPを最後に締めくくりたいと思います。
今年1年拙いブログを覗きに来て下さった皆様有難うございました。
来年はいつ再開出来るかはまだ分かりませんが、またよろしくお願い致します。
それでは皆様よいお年をお迎え下さい。




眠い( _ _ ).。o○
ブンちゃん。最近は外でご飯を食べたり、ナデナデがお気に入り。
ブンちゃん

フィー。もうそろそろ抱卵が終了するようです。背中も毛引きしているので地肌が見えてます。
でも頭に筆毛が出ているということは換羽中でもあるんだと思います。
フィー

モモ。体重がなかなか減らないです。
モモ





一昨日のくろしおファミリー
モモ。珍しくほとんど筆毛がない状態になっています。
モモ

ブンちゃん。ブンちゃんを握ってマクロで撮れてしまいました。
ブンちゃん

フィー。顔や頭に筆毛が出てるということは換羽もあるのかな。体は前も後ろも地肌丸見えです。
フィー





最近のくろしおファミリー
夜に撮ったのでかなり暗くて画質が荒いですが…。一応WBはマニュアルで撮ってるので色はまだましかな。
左フィー(♀)とモモ(♂)です。今日フィーは2個目の卵を産みました。
産卵は6月以来で頑張って抑制していたんですが、寒くなってから産み始めてしまいました。
フィー&モモ

そういえばこのフィーが乗っている塩土(えんど)は先日買ってきました。
この大きな塩土はなかなか普通のペットショップでは置いてなくて随分前から天王寺駅のすぐ近くにあるショップで購入しています。
すごく小さいお店でほとんどが鳥さん関係だったりするのでうちはとても助かっています。
先日動物園の帰りに買って帰ろうと思って寄ったら一人お客さんがいらしてお顔を見たら見覚えのある方で、でもすぐに分かりました。
動物園で以前飼育員をされていて今年3月頃に写真集を出されたOさんでした。
お店の方とお話されていたのでご挨拶程度しかしませんでしたが、お話出来てよかったです。
フィー&モモ

フィーは産卵が始まってまた少しずつ毛引きも始まっているので抱卵をさせるかどうか悩んでいます。
1個目からは抱卵はしないので昨日はしていませんでした。
今日夕方に2個目を産んだのでそれから少しの間別カゴに移動したんですが、全く落ち着かず、その後卵を撤去した自分のカゴに戻したらあるべき卵がないので探していました。
どうしようか迷いながら見せたらいきなり卵ちゃんにキューキュー話しかけるので結局今日のところは卵を戻すとすぐに抱卵していました。
明日からどうしたものか、3個目が続くのか、毛引きも進むのか色々心配です。
フィー

文鳥はベタ馴れさんが多いんですが、うちのブンちゃんも本当にベッタリさんでナデナデが大好きです。
いつもカメラを持ってのナデナデは難しいのでなかなか撮らないんですが、今日は軽いレンズを付けてたので挑戦してみました。
こういう感じでいつもナデナデしています。いつもは右手で撫でるのでもっと撫でやすいんですが。
ブンちゃん

ブンちゃん

てんかん発作持ちのブンちゃんがすごく怖がっていたカメラの前でもここまで出来るようになりました。
ブンちゃん

モモは先月下旬血液検査に連れて行きましたが、一応今のところはしなくても大丈夫だろうということで触診とお薬だけ頂いてきました。
でも脂肪がガッチリついているので体重がなかなか減りません。今45~46gです(モモのベストは36~8gぐらい)。
モモ





一昨日のくろしおファミリーです
ここのところ鳥達の写真もなかなか撮ってないんです。一昨日撮ったのも9月に入って初めて。
モモ。お薬は毎日飲んでいるものの体重が全然減りません。
来週辺り血液検査に行った方がいいかなと思っています。
モモ

フィー。まだ一応産卵がおさまっているので綿毛だけなんとか生えてます(産卵抱卵中に抜くクセがある)。
でも足とかは抜いたりしているのでところどころ地肌が見えてます。
フィー

鳥部屋上に這わせてはる配線に乗ってます。掴まえようとしたら上がってしまいました。でもすぐに掴まえることは出来ます。
フィー

ブンちゃん。
ブンちゃん

先日右目下をケガしたらしく穴があいたようになっていましたが、ようやく癒えて筆毛が生えてきてくれました。
ただクチバシの上が少し伸びてきています。内臓関係かな。黒いのはご飯です。
ブンちゃん


いつも応援有難うございます。
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くろしおファミリーです♪
モモ。
モモ

フィー。今発情はしていますが産卵が止まっているので少し羽も生えてきています。でも抜いてもいます。
フィー

ブンちゃん。先日目の下をケガしたらしく↓のように穴が開いたみたいになっています。
ブンちゃん

ブンちゃん

最近の日中の我が家の鳥部屋のカゴの配置風景(寝かせる時は違う)。
カゴの角を合わしているので三者会談している時もあります。
鳥部屋

モモとフィー。
フィーとモモ

フィーとモモ

8月は鳥部屋が36度を越すようなことがほとんど毎日だったのでなかなか写真も撮っていませんでした。
なので久々に鳥達の写真をUPしました。

いつも応援有難うございます。
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昨日のくろしおファミリー
モモ。換羽中なので頭が筆毛でトゲトゲです。
モモ

ブンちゃん。まもなく年1回の換羽に入ろうかなってところです。
ブンちゃん

フィー。換羽じゃないけど体中スケスケだらけです。
フィー

フィーは今抱卵中の為、カゴから無理矢理出しても、すぐに戻りたがります。↓がそうです。
フィー

しかし飼い鳥でここまで大きな写真を載せてるブログってあまりないでしょうね(=^^=)
でも私のかわいい我が子達なのでお許しをf(^_^;

いつも応援有難うございます。
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暑い日はやっぱり水浴び
ブンちゃん水浴び中。
ブンちゃん

なにやら右上に気になる気配が。
ブンちゃん

フィーはブンちゃんが水浴びをすると必ず飛んでくるしぶきで自分も浴びます。
ブンちゃんとフィー

でもすぐにブンちゃんがやめちゃったので名残惜しそう。
ブンちゃんとフィー

でも一応フィーもしっかり自分でも水浴びはしていました。
フィー

モモは今日は全く浴びず。
モモ

今日6/16でブンちゃんが我が家にやってきて丸7年になります。
まだ幼鳥だったブンちゃんが家の前で雨水を飲んでいる所を保護しました。

いつも応援有難うございます。
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カジカジ
ブンちゃん

ブンちゃん

モモ

フィー

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今日は鳥達で♪
フィーとモモ

ブンちゃんはチンゲンサイが大好きです。
ブンちゃん

ブンちゃん

いつも応援有難うございます。
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ブンちゃんのアップ
ブンちゃん

ブンちゃん

動物園の写真の在庫が全くない訳ではないんですが、ようやくうちの子達の写真も最近少し撮れているのでご紹介してます。

いつも応援有難うございます。
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まったり
フィー

モモ

モモとフィー

ブンちゃん

いつも応援有難うございます。
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くろしおファミリー
ブンちゃん

モモ

フィー

いつも応援有難うございます。
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親バカですが(^^ゞ
モモ

モモ

ブンちゃん

フィー

一昨日撮った写真ですが、せっかくかわいく撮れてますので(親バカですみません(#^.^#))またUPしときます。

いつも応援有難うございます。
初めて来て下さった方もよろしかったら応援よろしくお願いします。





今日のくろしおファミリーです
モモ。水浴び中。4枚目は1/200で撮っていてもこれだけ頭が振れてます。
モモ

モモ

モモ

モモ

ブンちゃん。
ブンちゃん

ブンちゃん

フィー。今抱卵中の為また毛引きがひどくなっています。
フィー

フィー

いつも応援有難うございます。
うちの子を気に入って下さった方、よろしかったら応援よろしくお願いします。




昨日のくろしおファミリー
フィーとモモ。
フィーとモモ

フィーとモモ

ブンちゃん。
ブンちゃん

ブンちゃん

いつも応援有難うございます。
初めて来て下さった方もよろしかったら応援よろしくお願いします。





テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

くろしおファミリーみんなで水浴び!
モモ。
モモ

モモ

フィー。
フィー

フィー

ブンちゃん。やはり文鳥の方が水浴びは豪快です。
ブンちゃんはいつも自分のカゴの中でも浴びています(水容器が大きいので)。
ブンちゃん

ブンちゃん

ブンちゃん

ブンちゃん

この容器は鳥達と暮らし始めた11年近く前からあるもので、一昨年ぐらいまではいつも外用の水入れとして使っていました。
でも一昨年年末よくこの容器を使っていたピッチを亡くして以来使わなくなってしまいました。
でもここのところフィーとモモが水浴びをしたそうだったので、今日暖かかったし置いてみました。
するとやはりフィーもモモも即競争しながら水浴びを始めていました。
ブンちゃんもカゴから出すとすぐに浴びていました。濡れ方も豪快ですね。

いつも応援有難うございます。
初めて来て下さった方もよろしかったら応援よろしくお願いします。



テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

本日のくろしおファミリー
フィーとモモ
フィーとモモ

フィーとモモ

ブンちゃん
ブンちゃん

ブンちゃん

いつも応援有難うございます。
初めて来て下さった方もよろしかったら応援よろしくお願いします。



テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

くろしおファミリー日向ぼっこ
モモ。換羽中なので頭は筆毛でいっぱいです。
モモ

モモ

ブンちゃん。
ブンちゃん

ブンちゃん

フィー。
フィー

フィー

大事な卵ちゃんを引き寄せています。
フィー

↓こうやって日向ぼっこしてます。
くろしおファミリー

いつも応援有難うございます。かわいいと思って下さった方是非ポチっとよろしくお願いします。



テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

久々のくろしおファミリー
フィー。先日まで4個の卵を産んで今毎日一生懸命抱卵中です。もちろん無精卵。
フィー

鳥と暮らしたことがない方は不思議かもしれませんが、女の子は抱卵中卵のことが心配でカゴから出てもすぐに自分から戻ろうとします。
↓のフィーもすぐに戻ろうと中を見ています。
フィー

モモ。今日お尻の辺りに黄色脂肪腫のなりかけを発見。
3年前胸の脂肪腫を切除する手術を受けているので再発を心配していましたが、最近体重が減らなくてまた出来てきてしまいました。
何とか急いでダイエットしてもらって大きくなるのを防がないと。
モモ

ブンちゃん。私の手に乗ってます。
ブンちゃん

ゴミ箱に入ってるティッシュを出してしまいました。
ブンちゃん

鳥達の写真を撮ったのも10日ぶり。ここ1ヶ月ほとんど撮ってないです。

いつも応援有難うございます。今後もよろしくお願いします。



テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

桜文鳥さん(成鳥さん&幼鳥さん)
手前が成鳥さんで、奥が幼鳥さん。
文鳥

文鳥

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テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

くろしおファミリー
フィー

ブンちゃん

モモ

(ISO1600で撮影)

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若鳥の桜文鳥さん
文鳥

文鳥

「リスと小鳥の森」にいた若鳥の文鳥さん。1枚目2枚目は同じ子達。
2枚目はまだテレプラスを付けてなかったのでちょっと小さいですf(^^;)
今回はほんとにたくさんの桜文鳥さんの幼鳥さん若鳥さんを見ました。
やっぱり桜文鳥=原種なんでしょうね。白文鳥さんは1羽も見かけないです。

セキセイインコ

↑(隙間から撮ったので変な写真ですが)
でもここにいたセキセイさんはレインボーと黄ハルクインで原種の並は見ないので、ショップから連れて来られたのかもしれないですね。
でも猛獣舎の前のセキセイインコさんのところは並グリーンさん(モモの種類)がいっぱいいますけどね。
ここ数年ペットショップにいるセキセイさんで並はほとんど見かけなくなりました。
やっぱりハルクインやレインボー種が人気があるので、繁殖するのもそういう種類でされているみたいです。
ちなみに↑のセキセイさん達は男の子同士なのでここではセキセイはあまり繁殖してないのかもしれませんね。

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カキカキ&ご飯中(くろしおファミリー)
モモ。網に頭をこすりつけて掻いてます。
モモ

モモ

フィー。↓2枚目同じく網で掻いています。
フィー

フィー

ブンちゃんは羽繕いをするのが早いのでなかなかちゃんとした写真が撮れないのでご飯中の写真を。
ブンちゃん

ブンちゃん

フィーとモモ。今日は油断してよそ見してたらその間にフィーの背中にモモが半分乗りかけてました。
フィーとモモ

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くろしおファミリー
フィー。相変わらず毛引きをしていて、自分の胸やお腹辺りが気になるのかしょっちゅう自分で見ています。
フィー

フィー

モモ。
モモ

モモ

ブンちゃん。
ブンちゃん

ブンちゃん

フィーとモモ。先日フィーは4個卵を産みましたが、もう早くもまた反り始めてきています。
フィーとモモ

フィーとモモ

今日の写真はホワイトバランスを「晴れ」で撮影しています。
最近は外ではずっと「晴れ」で撮ってますが、家の中でも「晴れ」で撮ることも多くなってきました。

いつも応援有難うございます。今後も是非よろしくお願いしますm(__)m



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くろしおファミリーの近況
フィー今日2個目を産みました(一昨日1個目)。1月半ばにも産卵していたので今回は早いです。
フィー

毛引きがあまりにもひどいので、10日ほど前から違うカゴに入ってもらっています。
フィー

ブンちゃん。右目とクチバシの間が少し炎症を起こしているかもしれません。心配。
ブンちゃん

モモ。ダイエットの為11月半ばから甲状腺のお薬を飲んでいますが効果が出ないので、来週レントゲン検査をしてもらう予定です。
モモ

(ISO1600で撮影の為画質が荒いです)

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プロフィール

くろしお(♀)

くろしお(♀)
カメラはEOS KissDN、EOS 40D、50D、70D。フィルム一眼はペンタとEOS。ほぼ天王寺動物園の動物達や園内を撮影



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