くろしお写真Blog
動物園(ほぼ天王寺動物園)の動物達、我が家の鳥達、野鳥や花などの写真をUPしています
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鳥達の通院とくろしおファミリー達
今日は昨年5月末に吐いた時以来でモモを連れて病院に行ってきました。フィーも付き添いで一緒に。
↓は行く前に撮った写真です(左がフィー、右がモモ)。真ん中に厚紙で仕切りをしてあります。
一緒に入れるとケンカが起きたり、フンが出ててもどちらか分からないので。こうしていつも付き添いの子にも入ってもらってきました。
フィーとモモ

5月末以降連れて行ってはいませんが、モモの肝臓の薬だけはずっと私だけでもらいには行っていましたが、
ただ11月末に出して頂いた薬を飲ませて5日後ぐらいに吐いてからは一旦薬を止めてもらっていました。
それで2月頃にでも一度診察に連れて来て下さいとのことだったのですが、連れて行こうとすると換羽に入ったり、
チャリンコ通院なので雨だと行けなかったり、先生のお休みの日だったりしてなかなか行けず今日になりました。
モモは2年半前から肥満の為に脂肪肝になっていて肝臓の薬を飲み続けていました。
ずっと40g後半だったのが今年に入って徐々に体重が減ってきていて(毎日朝晩量ります)、今日病院で測定してもらうと38.7g。
48gの時から飲み始めてほとんど減らず、多い時は54gまで増えたり、減っても44gまでだったので30g台は数年ぶりです。
なぜ減ったかは定かではないですが、最近私が家にいる時はほとんどカゴから出すようにしています。
これまではフィーと一緒に放鳥するとフィーが発情で反ってしまうし、モモだけ出すとフィーが出せ出せと暴れるので、
どうしてもモモもカゴに入ってもらうことになっていました。
でも最近フィーはあまり反らなくなったのでご飯を食べさせる時以外はほとんどカゴから出しています。
カゴの外にはご飯は置きません。でも夜の体重を量った後だけは置きます。寝る前まで出しているので。
こういうことがあって食べる回数も少し減り、カゴから出ているからモモは飛べないけれど少しは運動になっているのかもしれません。
ただろう膜(鼻の色)が通常男の子は青くなくてはならないのにモモは少し茶色になっています。少し前まではかなり濃かったです。
これは一般的には精巣関連の病気の可能性が考えられるのですが、モモはあまり発情は強い方ではないんですけどね。
とりあえず今日の触診では異常はないそうで、フンの状態も問題ないし、10歳を越してると思えないぐらいの羽艶もいいということで、
今無理に検査をする必要はないのではないかということで、今後様子を見て足を上げたり、多尿になったりした場合は精巣か腎臓の問題も
考えられるので、必要ならば検査を考えることになりました。でも10歳を越してる子を検査することはあまりないらしいです。
私も正直少し調子がおかしいとしても年齢、性格のことを考えるとストレスになるなら検査よりもそのまま様子を見てあげたい気もします。
今日も待合室で待っている時も最初はフィーが大きな声で鳴くので呼び鳴きをしてましたが、そのうち寝そべるぐらいへたばってました。
こういうことがあるのでモモの通院にはこれまでも誰かを付き添いで連れて行くことが多いんです。

先日天王寺動物園のサポーターイベントのキリンさんの寝室の所の話で、外との気温差を減らす為に暖房が切れるようにセットされ、
飼育員さんが早くから窓を開けておられると書きましたが、そう言えば私も同じことをしているなと思いました。
でもやっていることは全く逆のことなんですが、私は鳥達を寝かせる時はしっかり保温をして寝かせます。年齢的なこともあるので。
でも朝起こす時掛けてある布を外すと部屋との気温差がある為、私は起こす前にまず暖房を入れて部屋を温めてから起こしています。
やっぱり寒暖の差は動物にはかなり堪えるものなんですよね。特に私は冬場の保温はこれまで過保護と思われる程やってきました。



ついでと言ってはなんですが、時々このブログにも鳥達のことを書くので病気で検索してこられてる方もおられるので、
我が家のこれまで経験した病気について書こうと思います。かなり長くなりますので、関係のない方は飛ばして下さい。

最初に亡くした子「ひな」は生後7ヶ月の突然死でした。前日まで全く問題なかったのに翌日2時間程私が外出した間に亡くなっていました。
ただ若鳥の場合は時々このようなことが起こるようです。友人のお宅でも何羽かいました。
次の「サリー」は我が家でモモと1週間違いで先に産まれた子です。この子は生後3ヶ月の時に私が死なせてしまいました。
「ピースケ」はモモの父親です。ある日突然10分おきに痙攣を起こし、即入院させましたが、翌日にはチック症状が出て、
その翌日の明け方に病院で亡くなってしまいました。たぶん脳神経的なものだったようです。5歳4ヶ月。
「チャップ」はモモの母親。この子はピースケが亡くなった翌日からほとんどご飯を食べなくなり、半月で20g程減りました。
でもいつも傍に「ピッチ♀」が寄り添ってくれていて、女の子同士でしたが時々吐き戻しもあげてくれていました。
それでチャップは1ヶ月かかりましたが回復してくれました。
でもその8ヶ月後にお腹が腫れ始め、検査の結果「卵巣嚢腫(のうしゅ)」と判明。
これはブドウ状の物がお腹に出来、その1つ1つの中に水が溜まります。あまりにも進行が早く手術を決心しましたが、
麻酔の効き目がこの子の場合悪かったらしく、開腹したと同時に呼吸が止まってしまいました。
後に病理検査を受けた結果卵管に「せん癌」という見つかりにくい癌があり、お腹中に転移していてそれで進行が早かったそうです。
「ラン」はホルモン異常と食べすぎによって体重がものすごく増え、一番多い時で98gになりました。中型インコ並みです。
肥満もあって卵が詰まることがあって重度のヘルニアになり、卵の抑制を完全に3年間出来たのですが、
でも5mm程の小さな卵が出来てしまい、なかなか取り出すことが出来ず結局1ヶ月半お腹にありましたがその卵が出た翌日亡くなりました。
その数日前には考えられないような尿酸の塊が出てきたり。フンも出づらくかなり体に無理があったので体力が持たなかったのでしょう。8歳弱。
「ナイキ♀」は親戚の家から来た子ですが、とにかくか細くて体重も32g程しかなく、それにほとんど鳴くということがありませんでした。
1ヶ月に1~2回鳴き声を聞くか聞かないか。しかも声が小さいので他の子と一緒に鳴くと聞こえないぐらい。
それに一番悪かったのが肝臓でした。セキセイは肝臓が悪いと羽が黄色くなります。
ナイキは体中黄色だったので肝不全を起こしているだろうという状態でした。
それに保定(掴む)が5秒程しか出来なくて、それ以上掴んでいると腰を抜かして立てなくなってしまう子だったので、
病院に連れて行くこともままなりませんでした。だから診察でも先生は少しだけ保定してすぐに離すということをして下さってました。
それに尾脂腺(クチバシで突くと尾の付け根から脂が出てそれを羽に塗って水を弾きます)が腫れてきて、薬でもなかなか効果が出ず、
友人からもらったメシマコブをブドウ糖で溶かして飲ませ続けて3ヶ月後キレイに治りました。
亡くなる半年前から痙攣を起こすようになり(肝臓が悪いと脳神経に来ることがあるらしく)、亡くなる1週間前も大きな発作を起こしました。
日に日に体重が減少し、24g近くになった時にセキセイには一番大敵なメガバクテリアという真菌がかなり出て血便(黒便)になりました。
メガバクにより胃壁から出血して。そしてその数日後私が見ていない1~2分の間に静かに息を引き取っていました。9歳。
ほとんど懐いていないナイキだったのにその1週間は私から片時も離れず、私は夜中もカゴに手を入れナイキを抱いて寝ていました。
でも後からお世話になった先生にお聞きすると普通このような状態の子だったらここまでは頑張れなかったからえらかったと仰ってもらいました。
「ピッチ」は1996年我が家に一番最初に来た子でした。全く私には慣れていない子でしたが、すごく頑張り屋さんでした。
成功確率60%の大手術(卵、卵管摘出、ヘルニア)を受け、翌日夜には元気に退院しましたし、ナイキのところにも書きましたが、
メガバクテリアが検出され、2ヶ月間吐き続けましたが元気になりました。(普通はあの状態では回復するのは難しいです)
でも最期はある原因で亡くなりました。でもこれは理由は書けません。3年半経った今でも私も受け入れられていないので。9歳半。
「れい」は迷子でやってきた子です。最初の1年は全く発情はなかったのですが、その後は産卵が止まらず、
セキセイは1日おきに卵を産むのですが、れいは2ヶ月間産み続けて26個目の時に総排泄腔(クロアカ)脱になり、
縫ってもらったものの翌日卵がお腹に入っていて抜糸。27個目が出た後から発情抑制の為のホルモン注射(リュープリン)を打つことに。
最初は3~4週間の間隔で打っていたのですが、徐々に効き目が悪くなり、結局抑えられたのは3ヶ月間。
それでも注射の容量を増やしてもらうも全く効果が出なくなり、結局卵管摘出(卵管がないと卵は出来ない)とヘルニアの手術を受けました。
でも卵管を摘出しても卵巣が残っている為発情は続きます(小鳥の場合は卵巣が奥の方にある為摘出は無理)。
発情=卵巣が腫れるということでその状態が続くと卵巣ガンになる可能性が高くなる為、結局またリュープリンで抑制。
ですが手術から半年後、朝まで反るほど元気だったれいが午後2時頃から吐き始め、様子が見た目にも完全におかしく、
もう病院に連れて行ける状態ではないと判断し、とりあえず近くの分院の犬猫病院さんで便検査のみしましたが異常なし。
そしてれいは水を飲んでも吐き続け、結局夜中私の手の中で旅立っていきました。具合が悪くなってたった12時間でした。6歳ぐらい。
「チャッピー」はモモの1年3ヶ月年上の姉です。モモとは姉弟でしたがつがいでした。だから卵も産んでいました(孵化はありません)。
でも年齢が上がってからの産卵はまともな卵が出ず、みんな軟卵(殻が非常に軟らかい)ばかり。
しかも10個以上産んだりし、14個目を産んだ朝具合が悪くなり、結局低カルシウムということで4日連続カルシウム注射を受けました。
もちろん家でもカルシウム剤を使ったり、カルシウムの吸収を上げる為にビタミンD3(鳥にはネクトンMSA)を使用したりもありました。
この時チャッピーは全く自分ではご飯は食べれませんでした。でも私は強制給餌しなくてもよかったのです。それはなぜか。
それはモモがチャッピーにずっと吐き戻しをあげていてくれたからでした。だから通院の時も一緒に連れて行きご飯係をしてもらいました。
そんなチャッピーもれいが亡くなって3週間後ぐらいから、水を飲む時に喉が鳴るような感じがあり、徐々に声がかすれ始め、
そしてどんどんとストレスを感じるようになって、それまで掴んだりしても平気だったチャッピーが全く保定出来ない程になりました。
その為経口投薬が出来ないので飲水投与にしてもらって与えていました。でも原因が分からないので検査に連れて行くことにしましたが、
キャリーケースに入れることさえもう出来ない状態だったので姉の車でカゴごと連れて行きました。
でも車の中では普通にしていたチャッピーがいざ病院の中に入ると、その途端呼吸が乱れ始めてストレスが一気にかかっているようでした。
検査結果としてはどうも甲状腺辺りに何かありそうということでその薬が出されましたが、でも結局その5日後に呼吸が出来なくなり、
私の手の中で羽ばたきながら旅立っていきました。8歳半。
ナイキ、ピッチ、れい、チャッピーの4羽を亡くしたのは11ヶ月の間でした。
「ブンちゃん」はうちの前で保護した白文鳥。たぶん保護したのは生後2ヶ月弱。セキセイとは違ってとにかくベタ馴れさんでした。
年齢が少し高くなってからの産卵はまともな卵が出ず、黄身だけだったり、黄身と殻が別々に出たり、軟卵だったり。
すぐに出ない時は見るからに不調になるので一気に温度を上げて保温をし、そしてその日のうちに出るようにしました。出ると調子は戻ります。
それとセキセイ達の病気のことを書きましたが、こういうことがずっと3年間ぐらい続いていたこともあって、ブンちゃんを放鳥してやれず、
そのせいでてんかん発作を起こすようになってしまいました。カゴから少し出すだけで発作が出たり、
ひどい時はほんの少しカゴ移動しただけでも発作が出ていました。よっぽどひどい時は命を落としてしまうこともある発作です。
チャッピーを亡くし、モモ、フィー、ブンちゃんの3羽になって以降、ブンちゃんをカゴから出す回数を増やし、時間も長くしていきました。
そしてそれを続けていくうちに徐々に発作が出なくなり、最初は1メートル離れた位置からカメラを向けただけでカゴの中で暴れていたのに、
カゴから出して20cmぐらいの所でマクロレンズで撮っても大丈夫なほど発作も治まりました。
でもそんな時も束の間、ある日突然フンと同時に下血(血便ではなく血だけが出ます)するようになりました。
それが10日間おきぐらいで下血を繰り返しました。でもてんかんを持っている子を病院に連れて行くことは無理だし、
止血剤を飲ませると食欲不振も考えられた為、治療はしないことにしました。そして1ヶ月余り闘病をしましたが、
一昨年の年末1回の出血が多すぎた為立てなくなり、結局出血多量で痙攣を起こしながら私の手の中で旅立ちました。7歳半。
以前かかりつけの病院にいらした先生に連絡した時に話を伺うとそれだけの出血だと止血剤では止められなかっただろうということでした。
見送った10羽の子達だけでもこれだけの闘病がありました。

そしてモモですが、モモは小さい頃小柄で生後2ヶ月の時に栄養性脚弱症になりました。
ただ私がまだ無知なのもあってそれが反対に幸いしたのか栄養価のあるフォーミュラーを注射器で与え続けると1週間で立てるようになりました。
普通は少しずつ飲ませるので1ヶ月近くかかることもあるようですし、後遺症が残ることもあるみたいです。
それから5年程前に胸の辺りに脂肪腫が出来、でも悪性とは限らないので少し様子を見ることになりましたが、
2ヶ月後の検査で大きくなって胸骨(体の前の真ん中縦にある骨)にその脂肪腫がくっ付きかけているとのことで、
切除するなら胸骨にかかる前の方がいいとのことで翌々日手術。
病理検査の結果良性でしたが、でも放置するとすごく大きくなっていたところでした。以前病院で大きな脂肪腫がある子を見たことがあるので。
それから原因不明で4ヶ月片足の握力が全く出なくていろんな治療や投薬を受け、ステロイドを1ヶ月投薬したおかげで元に戻りました。

フィーは迷子でやってきましたが、保護された方が4ヶ月間一緒に暮らしておられました。
でも鳥インフルエンザの影響で家族に反対され、それまで相談に乗っていた為我が家に来ることになりました。
そして迎えてから健診に連れていくと、これまた少しですがメガバクテリアが検出され1ヶ月投薬。
あとお昼の放鳥しようとした時、いつもなら待ちかねたように扉の前に来るフィーが来ない。手を出すと乗ってくるけど動きが悪い。
そして大好物を渡しても数粒で残してしまう。これはやっぱりおかしいと思いましたが、もう診察時間が終了間際だったし、
その日は休日だったので午前しかない為様子を見ようと思って見ていると、思いきり吐き始め、胃液まで吐いてるのかと思うぐらいでした。
病院がすぐ近所だったのでとりあえず翌日まで何をしておくべきか聞きに行くと連れて来てもらってもいいということで連れて行き入院。
結局原因は分かりませんでしたが、徐々に回復しました。

たくさん書いてしまいましたが、小鳥と言ってもこれだけいろんな病気があります。
私は鳥の病気についてはたくさん先生にも質問をし勉強してきました。
それでもそれぞれ違う形で見送ることになってしまい、何の役にも立つことが出来ませんでした。
だから私はどんなに鳥が好きでももう今のところ新しく鳥を迎えることは考えてません。それに見送る辛さに耐えられないのもあります。
犬猫なら飼うのは色々大変だから小鳥なら簡単に飼えるだろうと思われている方も多いかもしれませんが、それは絶対に違います。
どんなに体は小さくても命の重さには変わりはありません。小鳥もそれぞれ個性がありますし、ペットではなく家族なんですよね。
日々の様子を毎日欠かさず観察していないと異変に気づくことは難しいと思います。
でも家族なら自分の家の子だけを観ていればいいですが、動物園の飼育員さんや獣医さんはそうはいかないですよね。
たくさんの動物達を観察し、異変を見極め、そして治療をされるかどうかを判断されていると思います。
先日動物園の動物病院を見学させて頂いてより一層動物達の治療や対処がどれだけ大変なものかが分かりました。

長々と書いてしまいましたがここは写真Blogですので、もし鳥関係で検索してこられた方は本サイト「くろしおBird HomePage」をご覧下さい。



あ、そういえば今日病院に行ったら天王寺動物園の情報誌「Together Vol.6」が置いてありました。


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